「ロシアとルーマニアの変遷にもまれながら、ピアニストとしての天性を、自らの力と情熱で切り開いた人。
力と勇気をもらえるだろう。」 |
(音楽評論家・作詞家 湯川れい子氏) |
「この日の演奏と語りは1つのドラマであった。」
「彼女のことは短い文章の中ではとても語り尽くせない。」 |
(音楽評論家 家永勝氏) |
| 「驚いた、感動した、衝撃はビートルズ以来だった。」 |
(松沢 悟氏) |
| 「演奏を聴きながら魂が揺さぶられ、あふれ出る涙を止めることが出来なかった。」 |
(元財務大臣夫人 額賀三絵子さん) |
| 「CD、ユーラシアンストーリーいつも聴いています。心やすまるひとときです。」 |
(大藪晴彦賞受賞作家 北 重人氏) |
| 「HIROKOさんのピアノ最高!大好きです。」 |
(女優 相武紗季さん) |
| 「波瀾万丈の人生!大胆かつ抱腹絶倒のコンサート。」 |
(杏林大学名誉教授 青柳利雄氏) |
| 「強き心・平和への思い・慈悲、それが彼女の音楽だ。」 |
(文学博士 八木雄二氏) |
| 「ピアノが歌っています!本来ピアノというものは、このようにやさしく歌を歌う楽器さんですね。」 |
(豊田クリニック 入山紀美子さん) |
| 「彼女のオリジナル曲の素晴らしさはどこからくるのか、それは他者を思いやる力と共感だ。」 |
(東京貿易代表 熊本一夫) |
| 「ヒロコさんの透明感あふれる、力強く繊細なテキニック、そして美しきフォルテに心うたれた。豊かな感性と音楽性に脱帽。」 |
(花谷かほるさん) |
| 「私はベートーベンもシューベルトもはっきりわかりません。でもヒロコさんはビンビンきました。ピアノで涙を流した自分がうれしいです。」 |
(20代女性) |
| 「私たちも必ず何かが乗りこえられるはずだ!と思わせるコンサートである。」 |
(経済ジャーナリスト 上妻英夫氏) |
| 「ミナカミの才能に疑う余地はない」 |
(スクンテア紙) |
「絶え間ない叙情の流れを見事に表現」 「あたかも真のシューベルトはここにあったかと思わせる」 |
(ムジカノーヴァ) |
「最近の若手、中堅にはない存在感に満ちた音色」 「豊かな低音は壮大にうねる大陸を思わせる。実に心地よかった」 |
(音楽現代) |
| 「感性豊かな演奏」 |
(ショパン) |
| 「水上裕子のどん欲なところが良い。人生に対しても音楽に対しても、それでこそ音楽家であろう。」 |
(野平多美氏) |